タカサゴミヤマクワガタ〔小〕

「家には商売出来るくらいクワガタムシがいる。菌糸ビン飼育で70ミリオーバーのオオクワガタの作出に何度も成功した。けれど、満足いかない。どうやら自分はブリーダーをやるより、自然に生きる彼らと遊び戯れている方が性に合っているようだ!」…虫飼いは心の中でこうつぶやいた!
『虫飼いのつぶやき』とは?
【クワガタムシに首ったけ】
虫飼いのつぶやき[1]【昆虫採集購入記】
『いま現在我々が実際被害を受けていて注意しなければならないのはマムシではなく、蜘蛛及び蜘蛛の巣であるという事に気が付いて来た』
虫飼いのつぶやき[2]【昆虫採集を終えて…】
『「期待していた程、虫がいなかった」これは採集目的地を離れ、帰途に向かう車内でいつも思っていた事である』
『クワガタムシ成虫についたダニの取り方』
【クワガタアイコン】
日本産クワガタ(オオクワ・トクノシマヒラタ・ヤエヤママルバネ《石垣産》・アマミシカ・ヤマトサビ・ノコギリ・ミヤマ《フジ》・コクワ)のアイコンがあります。
夏休み恒例企画?【元・上司採集隊シリーズ】
(桧枝岐篇1) あの…幻といわれる! 野生の巨大オオクワガタ♂を求めて!?
(桧枝岐篇2)
(桧枝岐篇3)
(桧枝岐篇4)
【虫飼いがつづる…悲劇?短篇集】
クワガタムシ短篇小説(戯文)【二つの光景】
『雨のしとしと降る少し肌寒い夜の出来事。その日僕は窓を少し開けていました。その時気付いてやっていればいま頃も彼は元気で・・・きっと。』
小品【クワタンのお話[その1]】
『十月もそろそろ終わる頃、健一君が僕にこんな話をしてくれた。「僕、クワタンって名前をつけたクワガタを飼っていたんだよ。あっ、それからメスタンも一緒にね」』

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